FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今週も踊りまーす!

♪いちき桜祭り(だったかな?)

日時:4/5(日)11時くらい?
場所:観音ヶ池公園(いちき串木野市市来町)

2曲踊ります。

桜もそろそろ見納め?
お近くの方は花見がてら、ぜひ~
スポンサーサイト

フルマラソン初挑戦。

やっしょんしのたけやん、振付師、まいこはん、ゆきみんと参加しました。

明らかに練習不足。
明らかに培ったものもない。

そんな俺を支えてくれるのは、頼れる振付師とその他の似たもの同士の仲間たち。
そして、スポーツ店を何店舗も回って選び抜いた装備だ。

何事もカタチからが基本。
今回の装備の目玉は、TIGORA 長袖インナーシャツ&インナーロングパンツ。
アルペン系のブランドのようで、スポーツデポで売ってる。
よくわからんけど、悪くはなさそうだし、自家製ブランドなので安い(アンダーアーマーの約半額)。
こんなヤツです↓
http://item.rakuten.co.jp/alpen/33340301184024700/


さて、当日。まだ空が暗い中、会場に到着。
荒ぶる高波。
吹きすさぶ寒風。
揺れるフェニックス。
くじける心。
しばらく車の中で暖をとるぼくたち。

しかし、そうも言っておられず、明るくなってきたころを見計らって車から脱出。

長丁場に備え、体を軽くしようと思い、たけやんとトイレに行く。
皆、考えることは同じで、男トイレにも関わらず、長蛇の列!
並んでる間に出発時間が間近になり、トイレを早送りで済ませるが、
ストレッチも心の準備もままならぬ状態でスタートラインに立った。

20090111085959.jpg
9時スタート!

最初から飛ばさぬようかなりのスローペースで行く。

20090111101627.jpg
途中の菜の花や開聞岳は美しく、足も快調。
20キロ地点過ぎても、そんなにきつくもなく、なんかイケそうな気分になってしまう。

大きな勘違いだった。

25キロ過ぎて、足のあちこちに違和感が出始めて、止まってエアーサロンパスをシューシュー。
しばらくはもったんだけど、30キロ過ぎたら、ごまかしが効かなくなる。
途中から気になりだした両足のつま先の痛みがピークに達し、電流が走るような痛みを覚える。
完全に、歩こう会に変更。

35キロ過ぎから、つま先に力を入れることができなくなり、
歩き方をペンギン型に変更。ここからは牛歩大会。

そんなこんなでよちよち歩いて、なんとかゴ~ル!(涙)
20090111155317.jpg


6時間52分18秒。

いろんな反省点があるけれども、まぁ、がんばったかな。


でもこれは、一緒に走る仲間がいるという心の支えと、
あちこちの沿道での声援。
特に子どもたちとのハイタッチ。
そして、凄まじい規模のボランティアのもてなし。

走りきった感動もさることながら、この、人の温かさに包まれた感動は忘れられない。

来年は出ないと思うけど、40を前にいい思い出ができました。

ホルター心電図

なるものを装着した。

もう10年くらい前から、たまーに心臓の鼓動が、「ドッドッドッドッ」と早くなる。
別に疲れたときとか緊張したときではなく、ボーッとテレビを見てるときや、
フツーに考えごとをしてるときもある。

去年、人間ドックを受けたときに心電図で別に異常はなかったんだけど、
「気になることはありませんか?」って聞かれたんで
「たまに早くなります」って答えたら、ホルターを勧められた。

通常の心電図検査は寝転がってるそのときの状況しかわからんので、
24時間心電図の機械を体に貼り付けて、心臓の動きに異常がないか確認する。


原因とか症状がわかるとよいのだけれど…


ホルター心電図
http://www.nmt.ne.jp/~nagioo/holter.htm

日本のバスケも面白いです。

JBLスーパーリーグプレイオフはトヨタのスウィープで幕を閉じた。
レギュラーシーズンを見ていない俺は,正直三菱の強さを感じることができなかった。

三菱は,司令塔である柏倉がトヨタのキャンベル・桜井・渡邉の厳しいプレッシャーにあい,
なかなか速い展開に持っていけないうえ,
エースのハニーカットは古田とのマッチアップで
いいポジションがとれず,パスを出しても攻めきれない。
これを打開したのが佐藤だったが,第2・3戦では無理なシュートを打たされていた。
第2・3戦で復帰した松島もケガのせいか攻めやリバウンドに精彩を欠く。
ディフェンスでもオフェンスでも足が止まっていた時間が多かった。

逆にトヨタはハーフコートラインからの激しいプレッシャーをかけ,
古田の鬼守備でハニーカットを封じ,キャンベルやオノバンがリバウンドをとりまくり,
折茂や桜井,渡邉が走り,速攻を決める。
特に第3戦はキャンベルの動きがキレまくり。(もう少しでトリプルダブル)
シュートセレクションのよいオバノンが,得点を積み重ね,
桜井のドライブイン,折茂のミドルが冴え,
古田までも(失礼)次々と外からシュートを決めた。

チームケミストリー,メンタルティでトヨタが上回っており,
個人能力というレベルを超えたトヨタの完成度の高さを
まざまざと示したシリーズだったように思う。


それにしても,古田はスゴイ人だ。

 

Template Designed by めもらんだむ RSS
special thanks: Sky Ruins DW99 : aqua_3cpl Customized Version】


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。